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  ★水と共に暮らす 親水文化創造都市 
越谷レイクタウンは、越谷市の東南部に位置し、東京都心から約22km、
計画面積約225.6ha、計画人口約22,400人の大規模なまちづくりです。河川との関わりの
中で培われた地域の風土と環境を背景として、21世紀にふさわしい、新しく水との共生文化
を創造するまちづくりが進められています。

土地区画整理事業と大規模な河川調節池整備とを一体的に進めることにより、広大な水辺
と都市を融合させた全国で初めてのモデル的なまちづくりとして、「親水文化」を創造し、
21世紀にふさわしい「環境共生先導都市」の形成を目指しています。
    
                                           


  
                                      
 
 
科学技術体験センター 東埼玉資源環境組合 埼玉県民健康福祉村
実験、工作などの体験を通して、楽しみながら理科や科学に親しめる施設です。
宇宙の無重力を体験できる設備もあります。
5市1町のごみを焼却している他、積極的に資源のリサイクルに取り組んでいる施設。高さ80メートルにある展望台からは関東平野を一望!1階ロビーの大画面では、第一工場のごみ処理過程をステップ順に見られます。 屋内施設はプールやジム、サウナ、シャワーなどがありトレーニング室ではエアロビクス教室などが行われています。屋外施設は多目的広場サイクリングコース、ローラスケート場冒険広場(18種のアスレチック)や目や心の健康に薬用植物園(ハーブなど)や万葉植物園などがあります
能楽堂 日本庭園「花田苑」

      キャンベルタウン野鳥の森

平成5年に、花田苑に隣接して建てられた日本文化伝承の館。県内唯一の能舞台。「こしがや薪能」、「新春演能」、「こども能楽劇場」などの定期開催のほか箏曲、三味線、日本舞踊、神楽などの伝統芸能の公演や発表会などが開かれています  美しい日本庭園や茶室体験、
 「
ホタル鑑賞」の夕べもあります。
キャンベルタウン自然の森は、越谷市と姉妹都市であるオーストラリア・キャンベルタウンの動植物に親しむことができるミニパーク。姉妹都市提携10周年記念に、キャンベルタウンから贈られてくる「自然」を理解することを目的に建設されました。自然の中で野鳥に出会え、エミューやワラビーもいます
        市民プール       越谷サンシティホール        児童館ヒマワリ
         
 地球環境対策の観点から隣接する東埼玉資源環境組合第一工場の温水を利用した熱源を活用しています。
さらに、施設全体にユニバーサルデザインを取り入れ、人にも環境にもやさしい施設となっています。
市民プールは、温水プールとトレーニングルームで構成されています。
サンシティ越谷市民ホールは、文化・芸術の拠点施設として、約1,600名を収容できる大ホールをはじめ、小ホール、展示ホールを備えています。
 また、視聴覚室(80席)、和室、各種会議室等もあります。
子どもたちに健全な遊びを与えて、その健康を増進し、また情操をゆたかにすることを目的としています。
子供たちが、人と自然との調和や生命の不思議さ、大切さについて興味・関心を持ち、遊びながらも科学する心を培えるようにと「生物と環境」をテーマとした"子ども科学館"の機能も併せ持った特色ある児童館です。
  旧東方村中村家住宅   越谷いちごタウン   レイクサイドウォーク
   
ー越谷市指定有形文化財ー
越谷市レイクタウン九丁目にできた旧東方村中村家住宅は、もと武蔵国埼玉郡八条領東方村(ひがしかたむら・現越谷市大成町)にあったもので、東方村下組の名主を勤めた中村家の居宅です。江戸時代における村役人の家の構造を今に伝える貴重な建造物といえます。
 越谷いちごタウン(越谷市増森1-41)は、市が平成25年度に整備した8棟のビニールハウスといちご栽培設備を、市内のいちご生産者4軒が借り受け、平成27年1月4日に開園しました。
いちごの摘み取りが楽しめる越谷の観光農園は、都心から近く、電車や車で気軽に立ち寄れることから、高い需要があります。(予約制)
 「大相模調節池」は「水との共生文化を創造する都市」をスローガンとし、池の広さは39.5ヘクタールで、調節水量は120万立方メートル。「大相模調節池」周辺は地域住民に開放され住民の憩いの場となっています。また登録をするとカヌーや手漕ぎボートなど、動力の無い船を楽しむことができます。池の周囲は「レイクサイドウォーク」という遊歩道が整備され、全長5.7キロメートルなので、ウォーキングだと約1時間半で1周することができます。




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中央市民会館 総合体育館
越谷市の中心部に位置し、文化・福祉活動の拠点として、多くの方々に利用されています。 公園施設の一つとして昭和62年に建設されました。あらゆるスポーツを行うのに必要な機能を備えています。
しらこばと水上公園 児童館コスモス
夏だけじゃない!オールシーズン一日中楽しめる遊びスポット 「天文と物理」をテーマとし,遊びながら科学し、心を育てることを役割として担っています。プラネタリウムも併設しています。

南越谷阿波踊りは、今や本場・徳島、東京・高円寺に次ぐ規模で、日本三大阿波踊りの一つに数えられるようにまで成長しました。
 阿波踊りの発端は徳島出身で越谷在住の実業家・中内氏
(ポラスグループ元代表がベッドタウンである越谷の市民にふるさと意識をもってほしいと昭和62年に始めたのがきっかけと言われています。
 南越谷駅周辺4カ所で流し踊りが行われる他、特設会場などで「阿波踊り教室」「阿波踊りコンテスト」なども行われます。


 


越谷市
マーク

10個の外輪の連形は、2町8カ村の合併和合をあらわし、中央に片仮名の「コ」を4つ集めて「越」の意を示し、中心は「谷」の文字を図案化したものです。



 
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